自分が使うと強くない、気のせいじゃないはず
ルシファーの強み
デッキトップがcp150以下マジックならコストを支払わずに設
未完、欠片などが設置できれば大きな有利になる。
そのまま押し切れるほどのアドを生み出すことがあるため壊し性能
効果が発動すればcp50マジックでも強力。
mp50〜150のアドだけでなく、デッキから設置なので手札+
最大値はcp150マジックだが結局のところ運なので、
cp150マジック 候補:
・未完
・欠片
・現世の鎖
・魔力の石
・希望の雷
・抹殺の赤風
ルシファーの弱み
効果が発動しないことがある。
これが全てと言ってもいい。
契約を使用した次のターンは発動する確率が下がる。
手札にルシファーがあり、
ルシファーを採用するデッキは、その性質上、
よって、高APユニットやアサシ
ルシファーデッキ考察
ユニットの枚数を減らして効果の発動確率を上げる。
召喚時効果の発動回数を増やすカードと相性が良い。
吸収復活、
メインユニットがルシファーになり、
ルシファーのみに絞ってもよいが、他ユニットと合わせると小回りが利く。
ユニット 候補:
・魔物の香水(アーコル)
・アークデーモン
・ヴァルキリー
・カルキ
・ベリアル
・パールヴァティ
特に魔物の香水(アーコル)はルシファーの効果の対象になるうえ、アサシン、特攻の対策にもなる。
ベリアルで闇にすることでルシファーのAPが1800になり、カルキやミカエルに強く出られる。
闇界呪の採用も可能になる。
アークデーモンとパールヴァティはコンボ用。
連撃中に挟んで確定発動。魔力の石のデメリット軽減。
最後に、
ルシファーデッキを構築するうえで注意すべきことがある。
それは、調整しすぎないこと。
デッキを使う回数が増えるほど試行回数が増え、その結果、デッキが弱く感じてしまう。
どこまでいっても運次第。
ある程度の負けは割り切って考えないと、誤った調整をしてしまう。
「—忘れるな。イメージするものは常に最強の自分だ。」
ルシファー使うときは心にアーチャーを宿しておくこと。
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